すきなうた、すきなひとに救われる瞬間というものの尊さよ

昨日、くそな心境で書いた日記を更新!


まえの日記で書いた、

(正直に言ったら)腹を立てた後輩とおぢさんらで呑んで、

後輩のおぢさんらに囲まれたときのふるまいに
すっごく腹が立って

(自分のなかの形容しがたいもやもやをどうしようもできずトイレを口実に3回くらい席を長めにはずすほどに、煙草吸いだったら良かったと思うほどに)

その後輩とおぢさんの大半と帰り道一緒なのに、
どうしてもどうしても一緒に帰りたくなくて
一緒に帰っても感じ悪い奴にしかならないしって

よく分かってくれてる女史と軽く呑む設定で
適当に解散させてもらって
別に帰ってきた。



まぜっかえすひとはなんなんだ。
話入らない子は人見知りとかじゃなくてかまってちゃんだからほっとけ。
そういうやつは能動的に呑みに来なくなるんだからほっとけ。
いちいち「ほら仲間に入れて」とか「こういうノリじゃないとついてけないから」とか言うな。
自立してるやつにはうざいだけ。

フランクな先輩後輩がよかったのにそのこと急に男女的な空気を出すひとはなんなんだ。
それなら邪魔するの嫌なので、もうワタシ先輩とは呑みたくないっす。

ちやほやするひとはなんなんだ。
そういうことしなくたって人は割と育つ。

もうああゆう呑み行かないな、多分。
「疲れたから」つって行かない。
感じ悪くていいや。足洗う。ぶっ生き返す。

て言って「耳鳴り」聴いてる。
名曲は褪せない。
ワタシが黒くなっても。

最強空気悪くなるけど、あのグループ退会したいくらいの、嫌な、今年度イチのくそな気持ちですよ。


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